EC-Council認定トレーニングについて

EC-Council

組織が自身のITインフラストラクチャをどれほど安全で確実だと思っていても、情報セキュリティへの脅威に対して十分な対策がなされているとは言えないことを実感する機会は多くあります。適切なツールとテクノロジーを導入することに加えて、そのITインフラを十分に守るために必要なスキルを持つエンジニアが必要とされています。

当社は「EC-Council ATC Circle of Excellence Award」を受賞しております。本アワードは、EC-Councilおよびサイバーセキュリティコミュニティ内で最も権威のあるアワードの1つで、世界150か国の2,380を超えるトレーニングパートナーの中から選ばれます。
詳細は、下記「EC-Council ATC Circle of Excellence Awardを受賞」をご参照ください。

EC-Council認定資格と対応研修

CCT (Certified Cybersecurity Technician) CND3 (Certified Network Defender (3days)) CSA (Certified SOC Analyst) CEH (Certified Ethical Hacker) CHFI (Computer Hacking Forensic Investigator) CCSE (Certified Cloud Security Engineer) CEH Master CPENT (Certified Penetration Testing Professional)

トレーニング一覧

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受講者の声・トップアウトが選ばれる理由

  • Certified Ethical Hacker Pro

    困ったら講師の〇〇さんはすぐに対応してくれました。感謝です。よい講義をありがとうございました。

    中央官庁・地方公共団体 インフラエンジニア

  • CEH (Certified Ethical Hacker Pro)

    困ったら講師の〇〇さんはすぐに対応してくれました。感謝です。よい講義をありがとうございました。

    中央官庁・地方公共団体 インフラエンジニア

  • CHFI (デジタルフォレンジックCHFIv11)

    経験からの情報をたくさん教えて頂き、とても面白かったです。 ありがとうございました。

    情報サービス (システムインテグレーター、ITコンサルなど) コンサルタント

  • CHFI (デジタルフォレンジックCHFIv11)

    普段行っているフォレンジック手順の見直しにはちょうど良いと思う。講師の方からテキストにない部分の知識を得る、普段疑問に思っていることを質問し解消するにはとても良い場だと思う。

    中央官庁・地方公共団体 オペレーションエンジニア(運用・保守)

トップアウトが選ばれる理由

  • 01

    幅広いカリキュラム

    エントリーレベルはもちろんハイエンド、ミドルエンドクラスのトレーニングも提供しています。また国内で唯一提供するトレーニングも多数あります。

    幅広いカリキュラム

  • 02

    経験豊富な講師陣

    当社のインストラクタは一人で複数のカテゴリーを担当しているため、幅広い知識・経験を持っております。そのためコース中における質問対応能力の高さを高く評価されています。

    経験豊富な講師陣

  • 03

    柔軟な受講形態

    会場に集まって受講いただく「クラスルームトレーニング」、リモートで受講できる「オンライントレーニング」、これらを組み合わせた「ハイブリットクラスR?トレーニング」などニーズに応じた受講形態をご用意しております。

    柔軟な受講形態

サポート情報

  • 申し込みする受講形式(クラスルーム or オンライン)を迷っているので、違いや特徴を知りたいです。
    当社主催トレーニングコースにおきまして、クラスルーム形式でのご参加は10%未満で、オンライン形式を多くご利用いただいております。※2023年2月時点
    下記をご確認の上でご希望の形式をお申し込みいただきますようお願いします。
    • 一部例外はありますが、クラスルーム形式とオンライン形式とでご利用いただく教材および演習環境は同じタイプで、多くのベンダー認定トレーニングにおいて電子テキストやリモートラボの利用が標準のため、受講形式の違いによる環境の差は最小限に抑えられています。
    • オンライン形式に参加するためのPCおよびインターネット環境をお客様にてご準備ください。
      当社が提供するオンライン形式トレーニングに参加されるお客様へのガイドラインを下記のページにご案内しています。
      • クラスルーム形式の室内では、インストラクタは講義中にマスクを着用し、受講者様のマスク脱着は任意です。(室内および館内共用エリアにはマスクを着用している方としていない方がいらっしゃることをご承知おきくださるようお願いします。)
      • クラスルーム形式の会場を、当社常設のトレーニングセンターから近隣(徒歩10分以内)の外部会場へ変更させていただくことがあります。
      • ハイブリッド開催(=クラスルーム形式とオンライン形式の同時開催)時、インストラクタは会場内のホワイトボードを使用せずにWeb会議システム上でファイルやオンライン用ホワイトボードを使用します。
         クラスルーム形式にご参加の受講者様は、当社会場PCからオンライン形式の画面をご覧になりながら会場内のインストラクタの声を直接聞いていただくことを標準の運営としています。
      • ハイブリッド開催を前提に受付しているコースでも、結果的にクラスルーム形式のみやオンライン形式のみの開催になることがあります。
      • ご予約中のコース受講形式の変更については、次のページをご確認ください。  
  • いつまでにコースの申込手続きをすれば良いですか。
    トレーニングコースによって、申し込み手続き期限、キャンセルや日程変更に関する規定が異なります。各トレーニングコースのWebページをご参照ください。
  • コースの受講費用の支払方法と支払期限を教えてください。
    お支払い方法は次の通りです。お申し込みされるトレーニング種別によりご選択可能なお支払い方法が変わります。
    ・銀行振込
    ・クレジットカード (VISA、MASTER、American Express、JCB、Diners Club、Discover) --- 一括払いのみ
    ・NetApp Training Units (NTU)
    ・Cisco Learning Credits (CLC)
    ・Citrix Training Pass (CTP)
    ・Top Out Human Capital Training Credits (TTC)

    お支払い期限は、銀行振込の場合はコース開始の1週間前まで、クレジットカードご利用時はコース開始の2週間前までです。
    ※システム仕様の都合により、複数のお支払い方法を組み合わせてお申し込みいただくことができません。