DXで顧客への価値を最大化するための提案術
- 取得可能PDU数 取得可能PDU数 14(Business(旧Strategic): 14)
受講日数 | 2日間 |
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受講時間 | 09:30-17:30 |
受講形式 |
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受講料(税込) | 99,000円 (コースコード:TF-CS089X) |
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言語 | インストラクタ:
日本語 テキスト: 日本語 ラボガイド: English |
せっかくいい商品や高い技術を持っていても、顧客のニーズに合わなかったり、顧客の琴線に触れる提案をしなかったりすると売れません。
本コースでは、「お客様に適切な『価値』を提供する」というコンセプトの下、適切なヒアリングやインタビューを通して、お客様が求める製品やサービスを提案するための手法を学習します。提案によって真の価値を創造することができるようになることを目的とします。
本コースはPMI®のPDU対象コースです(内訳はページ上部にてご確認いただけます)。
本トレーニングコースのPDU受講証明書は、弊社が発行いたします。ご希望の方に、トレーニングコース終了後5営業日をめどに、Eメールにて送付いたします。コース終了後、受講者ポータルから申請してください。
日程 / 時間 | 会場 / 主催 | 空席 |
税込価格 | 申込/見積り |
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2025/07/30 - 07/31 09:30 - 17:30 |
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
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2026/02/19 - 02/20 09:30 - 17:30 |
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
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提案アイデア出しからアイデアの具体化までの手法を学べました。実業務でも活用できる内容だと思うので社内にも広めていこうと思います
システムエンジニア
プロジェクトゴールや課題解決手段が事業計画や業界を取り巻く環境と合致しているかを会社HPのIR情報で調査したりするので、その行動が間違いではなかったと再認識できた。 提案書作成時になんとなくやっていた事を言葉として体系的に学べたと思う。ブレストで発散、集約は今後提案ではない業務で使えると思った。
システムエンジニア
DX提案に向けて、顧客(スポンサ)のNeedsの掘り下げ 方を学びました。 顧客のWantsとNeedsの考え方の違い や、最も大事なものはNeedsを把握し、Needsに答えるこ とであることに気づきを見出しました。
総務・人事部門